コンテンツ販売サイト

動画や音楽などのデジタルコンテンツ販売サイトや会員制のサイトでは、即時決済が好まれるためクレジットカードによる決済が人気です。
1度のダウンロードごとに課金をしていく「都度課金」、継続的に一定金額を課金していく「継続課金」、エンドユーザーごとに利用金額を設定し複数のエンドユーザーの決済を一括で行える「CSV課金」など、多種多様な課金方法をご用意しています。
継続課金決済では、2回目以降の決済を簡略化し、ワンクリックで購入できる「クイックチャージ機能」もご好評いただいています。デジタルコンテンツサービスの審査は厳しいと言われていますが、アルファノートではこれまでの経験と蓄積されたノウハウで導入をサポートいたします。まだ始めたばかりのサイト様や、コンテンツが少ないサイト様でもお気軽にご相談ください。

デジタルコンテンツ販売・会員サイトに選ばれる理由

継続課金決済の利用が可能
動画配信サイトや音楽配信サイトなど、サブスクリプション方式の事業を展開している事業者様には主に継続課金決済を利用いただいています。継続課金決済は、はじめに請求金額や課金対象日、課金周期を設定することで自動引き落としが実行される仕組みの決済サービスです。継続課金を利用することにより、エンドユーザーも継続的なサービス利用がしやすくなるためリピート率や継続率の向上に繋がります。
電子マネーやQRコード決済の利用も可能 
クレジットカード決済だけではなく、近年普及が広がっている電子マネー決済やQRコード決済の利用も可能です。「BitCash」などのオンライン電子マネーは事前チャージ式のため未成年者でも利用ができ、クレジットカードを持っていない客層の獲得が期待できます。また、QRコード決済は、現在利用者数が2800万人(参照:PayPay公式サイトより)を越えている「PayPay」の利用が可能です。

サブスクリプション事業に便利な継続課金

書類手続き不要ですぐに利用できる
管理画面上で設定を行うだけで、すぐに継続課金決済を利用できます。日程や周期も自由に設定ができ、月単位や年単位での課金周期の設定も可能です。エンドユーザー側も書類の手続きなどは必要なく、自身のクレジットカードを登録するだけで定期的な決済を利用できるようになります。
初回0円キャンペーンに対応
初回の決済を行わず、2回目以降から継続決済を開始することができます。例えば「初月0円キャンペーン」などを実施する場合でも個別で設定を行う必要がありません。初回の設定でキャンペーンの設定もできるので、業務の効率化が図れます。

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